秋分の日
2026年09月25日
秋分の日の食べ物として、昔から食べられているのがおはぎ。
おはぎが一般的に食べられるようになったのは江戸時代の後期と言われています。
江戸時代の初期頃にはおはぎは貴重な食べ物として知られており、ご先祖を敬い供養する気持ちと、小豆の赤色には魔除けの効果があると伝えられお供えされたと考えられています。
<9月23日(水) 夕食メニュー>🍃秋のちらし寿司
🍃なすの含め煮
🍃白菜のツナ和え
🍃すまし汁
🍃こしあんおはぎ(さつまいも)
コンシェルジュ足立